2010年07月01日
7月
7月になりました。
夏のシーズン到来です。(まだ梅雨ですが)
アーユルヴェーダでは
これからの季節(~初秋まで)は
「ピッタ」が増え・蓄積するといわれています。
ピッタは。。。火のイメージ
・あつい
・鋭い
・軽い などの性質を持っています
自然界でもこういう性質が増え
私たちのカラダやココロにもこういう性質(あつい・鋭い・軽いなど)
が増えやすいと考えます。
ピッタをcool down 鎮めるように、
プールや海などの水辺に行ってcool down
冷たいものをとってcool down(注:摂り過ぎは消化の火を弱らせます)
これらは自然とやっている行動です。
他にも視覚から森林浴でcool down
また、月の光を浴びるのもcool downになるようです。
洋服やベットカバーなどに、
青や緑などの寒色を使うのもcool down
これからの季節
体力が奪われる季節でもあるので
消化の良い食事・水分を摂り
暑い夏を乗り切りましょう♪
また、この時期になると良く聞くのが「冷房病」
寒すぎる室内や屋内外での温度差で
体調のバランスをとれなくなってしまいます。
最適な室内温度は
25度~28度
または、外気との落差から5~7度位の設定が
最適な温度のようです。
夏のシーズン到来です。(まだ梅雨ですが)
アーユルヴェーダでは
これからの季節(~初秋まで)は
「ピッタ」が増え・蓄積するといわれています。
ピッタは。。。火のイメージ
・あつい
・鋭い
・軽い などの性質を持っています
自然界でもこういう性質が増え
私たちのカラダやココロにもこういう性質(あつい・鋭い・軽いなど)
が増えやすいと考えます。
ピッタをcool down 鎮めるように、
プールや海などの水辺に行ってcool down
冷たいものをとってcool down(注:摂り過ぎは消化の火を弱らせます)
これらは自然とやっている行動です。
他にも視覚から森林浴でcool down
また、月の光を浴びるのもcool downになるようです。
洋服やベットカバーなどに、
青や緑などの寒色を使うのもcool down
これからの季節
体力が奪われる季節でもあるので
消化の良い食事・水分を摂り
暑い夏を乗り切りましょう♪
また、この時期になると良く聞くのが「冷房病」
寒すぎる室内や屋内外での温度差で
体調のバランスをとれなくなってしまいます。
最適な室内温度は
25度~28度
または、外気との落差から5~7度位の設定が
最適な温度のようです。
Posted by ルシェル at 17:46│Comments(0)
│アーユルヴェーダ