2011年06月25日

おばあちゃんの知恵袋

 夏はピッタの高まる季節


 胃腸の働きも弱まるといわれています


 
 どの季節でも

 旬の時期の食べ物が

 カラダの調節を手伝ってくれます
 
        

 きゅうりやスイカなどのウリ科のものは

 水分代謝を高め 余分な水分を排出するのを

 助けてくれるようです




 (私事ですが・・・)
 
  
 87歳のうちのおばあちゃんが

 きゅうりを温かいお味噌汁の具にして

 食べると

 『腸の調子が悪いときに良いんだよ』と

 
 教えてくれました(まだ試してはいませんが・・・)


 
 おばあちゃんも

 おばあちゃんに聞いらしいです!


 
 おばあちゃんの知恵は伝承療法!?


 

 話を聞くと


 ためになり聞くのが楽しいです face01

 
 また

  
 「どくだみも毒素を排泄してくれるから
               カラダに良いんだよ」と

 自分で煎じたお茶を飲んでいるそうです

 
 (だから元気なのかなぁ~)

 

 

 今の時期は

 
 これから本格的な夏に向けて

 
 体力維持を心がけて
 

 毎日を過ごしたいです。



 みなさんも

 体調管理が難しいですが 

 カラダ・ココロにあまり無理をかけず face01

 体調に気をつけてくださいね

  
  • LINEで送る


Posted by ルシェル at 17:17Comments(0)アーユルヴェーダ